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日経225先物(大証日中)トレードシステム225ハイパーVer1.1

 

FX初心者必勝法 日経225先物(大証日中)トレードシステム225ハイパーVer1.1<br />

 

リーマンショック時に月間230万円達成!波乱相場をラクラク乗り切った最強システムついに公開!

 

日経225先物(大証日中)を対象とした寄り引けタイプのトレードシステムです。2006年1月から2008年12月までの3年間の検証実績です期間損益+10,220,000円(ラージ1枚づづの運用取引手数料は差引いていません)勝率58.7%プロフィット・ファクター2,11最大ドローダウン790,000円特筆すべき点は、プロフィット・ファクター(損益率)の高さと、最大ドローダウンの少なさです。当システムの設計コンセプトです。「少ない資金で資金枯渇リスクを抑えて継続してトレードを行う」最大ドローダウン値を極力少なくすることにより、少ない資金での運用で資金枯渇リスクを少なくしています。ドローダウンはシステムトレードの宿命です。そして、いつドローダウンに陥るかわかりません。必要証拠金の増額とドローダウンが一緒に訪れたら、一気に資金は枯渇し退場処分になってしまいます。一般的に日経225先物のシステムトレードを行う場合の最低必要な資金は、口座を開いた証券会社の必要証拠金とそのシステムの最大ドローダウン額を足した額だと言われています。最大ドローダウン額の差がそのままシステムトレードを始める時の必要資金額に影響するのです。売買サインの発生も確率の高い日だけに絞り、無駄な取引手数料の支払いを極力抑えています。日経225先物の寄り引けタイプのシステムトレードは、簡単に言うと確立50%で当たります。「取引当日に終値が始値より上がるか下がるかを当てる」確率は1/2です。ですから、毎日のように売買サインが出るシステムを作る事も可能です。しかし、それは無用に取引手数料を支払うだけで必ずしも実質利益(取引手数料を差し引いた後の損益)の増加にはなりません。年間損益(取引手数料考慮せず)が同じ額のシステムでは、年間取引回数が少ないほうが実質利益は大きいのです。プロフィット・ファクター(損益率)とは「コスト(損失)1を支払うことによりどれくらいのリターン(利益)が得られるか」ということをあらわしています。日経225先物のシステムトレードで重要なのは勝率ではありません。なぜなら1勝の重みが違うからです。9勝1負勝率90%でも1回の負けで損益がマイナスになることもあるのです。プロフィット・ファクターが2.0とは10万円のコストをかけて20万円のリターンを得る、差し引き利益が10万円ということです。プロフィット・ファクターが1.5では差し引き利益は5万円です。その差は2倍になってしまうのです。そして、2008年10月には月間損益230万円(取引手数料考慮せず)を達成しています。まさに、資金枯渇リスクを抑えて継続してトレードを行った結果と言えるでしょう。

 

杉本憲彦

 

 

 

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本当に役立つものはごくわずかですから慎重に見極めて行きましょうね♪



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